おすすめヘッドライト厳選集!まずはこれを買えば間違いなし。



ヘッドライト おすすめキャンプ

最近ヘッドライトに凝っていて、
ヘッドライト記事が2回続いてますが、すみません。汗

キャンプだけではなく、登山や釣り等でヘッドライトはかなり重宝しますが、
1度使うと、もう手放せません。

ここでは、キャンプや登山でヘッドランプを使う事を想定して紹介していきますので
どうぞ最後までお付き合いください。



キャンプや登山ではどれ位の明るさが必要?

明るさは”ルーメン”で判断するのが一般的で、キャンプや登山なら50ルーメンあれば
まー大丈夫でしょう。
冬山や本格的な夜登山となれば100ルーメン以上はほしい所です。

では、50ルーメンのヘッドランプってどんな種類の物があるのか?
おすすめ別に紹介していきます。

ジェントスヘッドライト002

「ジェントス LEDヘッドライト002D」

これは機能的にも値段的にも1番のおすすめです。

暗いテント内で手元を照らす、山道を歩く。
どのシーンでも使い勝手のバランスが取れた商品でしょう。

アマゾンのヘッドライト部門でトップを独走し続けていたジェントス931というベストセラーの後継商品です。
(931は廃盤)

値段的にも、機能的にも非常にバランスの取れた優秀賞!

50ルーメンのLED仕様となっており、単三電池1本という手軽さも良いです。

定価は¥2.450ですが¥1.220で購入できる店を見つけたので貼っておきます。

=>定価より安いショップはここ



おしゃれなヘッドライトならこれ

【スノーピークから2選紹介】
スノーピークヘッドランプ

「ソリッドステープランプ ゆきほたる」

スノーピークのランタンでもほおずきを紹介しましたが、それと似た”ゆきほたる”です。

普通とは違う外観がオシャレで、ふんわりとした光を放つ所も人気の秘密。

これはジェントス002Dとは違い、色々と機能が付いてます。
・3段階の照射設定ができる。
・ワイドと、スポットの設定変更ができる。
・白色LEDと、赤っぽい暖色系LEDにも変更できる。
・100G以下とかなり軽量。
・最大100ルーメン程。

やはり、スノーピーク発のギアはオシャレで機能性も高いです。
値段はジェントス002Dよりはりますが、それなりの機能を兼ね備えてますね。

もっと詳しくみたい人はこちら(写真付き)



「スノーピークLEDランプイマジノス」

スノーピークLEDランプイマジノス

これもスノーピークのおしゃれなヘッドランプ

これの素晴らしい所は、
・頭の動きに合わせて光がシンクロする!
という画期的な機能を備えた所です。

LEDは固定されているのですが頭の動きに合わせて重力で
光の反射板が動く仕組みはすごいです。

光は100ルーメン程で、
単四電池2本を装着しても重量は73グラム!

本当に画期的で、おしゃれな商品を世に送り出すスノーピークはさすがですね。

=>もっと詳しい詳細はこちらから(画像付き)

ヘッドライトまとめ

ヘッドライトは世にかなり出回っておりますが、
仕事や本格的な高山登山で使用する訳じゃなく、
キャンプ場やハイキングで使うならば、好みで選んでもよいかとおもいます。

予算が上げれば、色々な機能やルーメン数は高くなるのは当たり前ですが、
予算や好みは人それぞれ。
あなたに合ったぴったりのヘッドライトを楽しみながら見つけてくださいね。

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ヘッドライト付けて○○○しよう!キャンプを100倍楽しむ方法


ヘッドライト おすすめ

こんにちわ。

メインやサブランタンとは別にあると大変重宝するのがヘッドライト。

でもぶっちゃけ、通常のキャンプだったら、メインランタンの光量がしっかりしていれば、
ヘッドライトなんて無くても、困らない…のが事実・・笑

じゃ、なんでヘッドライトの特集なんてするんだ?
って感じですが、
ヘッドライトがあると、キャンプはもっと楽しく!便利になるので、それを紹介したいんです!

ヘッドライトのワクワク!キャンプ実用例を今日は紹介しますので
どうぞ最後までお付き合いください。



夜の山へちょっと足を踏み入れてみよう

ヘッドライト子供

ファミリーキャンプで、特に!やってみたい事の1つ。

夜のカブトムシ・クワガタ採り!!

キャンプサイト周辺の雑木林にちょっと足を踏み入れて、ドキドキワクワク散歩しよう。
なーんて時、ヘッドライトは大活躍!

まさか、オイルランタンを手に山へ入るなんて事はできないので、
夜山散策は、懐中電灯かヘッドライトが必須になる訳ですね。

でも、そこは、無機質な懐中電灯よりヘッドライトの方が気分が上がります。
もう、子供なんて冒険気分で大はしゃぎです。そしてパパも。ww

子供達と1人1個ずつヘッドライトを付けて虫かご&網を片手に、カブトムシ狩りへ出—発~。

と、ここで、パパさんママさん!

カブトムシは、山に行けばどこでも居るだろう~。と思っちゃいけませんよ。
カブトムシは、居るところにはいますが、いない所はいません。
せっかく冒険気分で山に入ったのに、なーんにも収穫なしでがっかり。
なんて事がないように、
後で、カブトムシが取れるキャンプ場も紹介しますね。

話がちょっと横道にづれましたが、
そうそう。ヘッドライトの話でしたね。

夜山を子供と散策。なんて時におすすめのヘッドライトはこちらです。

ジェントスLEDヘッドライトLH950

「ジェントスLEDヘッドライトLH950」

なぜ夜山散策にこれがベストか?というと、
・光の照射角度が広い(広範囲を照らす)
・単四電池使用で軽い。

地図などを読む為のヘッドライトは、1点集中照射が求められますが、
夜山歩行には、足元まで照らせるように、光を分散させるヘッドライトが求められます。
その点、このジェントスLEDヘッドライトは、バッチリです。

1灯照射モードから5灯照射モードまで切り替えができるのも良いですね。

それから、普段付け慣れない物体=ヘッドライトをつけていると、短時間だけでも頭が痛くなったりします。
その点、このジェントスLEDヘッドライトは、単四電池使用で軽いので、心配ないかと。

値段が安いってのも、家族全員分手に入れるには嬉しいです。

定価で¥2246ですが、ここなら、¥1.393で購入できます。

=>激安ジェントスを見つけました。



子供用はこれがおすすめ。

ロゴスのキッズヘッドライト。

子供用のヘッドライトはあまり販売されてないので、このロゴスヘッドライトは貴重!

これの良い所は、

キャップ式のヘッドライト。という所。
大人のヘッドライトのように、ベルト式だと、子供はずり落ちてくるんですよね。
そうすると、「ライトずれちゃったよー。」とか暗闇で言う訳ですww

その点、これはキャップ式なので、問題なし。

ただ、LEDではないので照射能力は低いです。
お父さん、お母さんのヘッドライトで照射はカバーし、子供達へは冒険気分を味わわせましょう。ww

値段も安くて、ここだと、定価よりかなり割引の
¥1.102でした~。

=>安く買える店はここで見つけました

カブトムシを採りに行く時は、懐中電灯も忘れずに!

足元や周辺を照らすのはヘッドライトでOKですが、
木の上を照らすのに、懐中電灯があると大変便利です。

懐中電灯のおすすめはこちらで紹介しているので、一緒に見てくださいね。

カブトムシはどこでも採れる訳じゃない!?

最後に、カブトムシが採れる、キャンプ場を紹介しておきます。

・那須いなか村オートキャンプ場
あんまりネット場では見かけませんが、ここは自然のまま!のキャンプ場で、
手が行き届すぎのキャンプ場とは違う楽しみ方ができます。
それこそ、カブトムシなんかも結構収穫できちゃいます。

・ウェルキャンプ西丹沢
ここは、結構有名ですが、川沿いの気持ちよいキャンプ場です。
奥の方に行くと、カブトムシがいますよ。

・清和県民の森キャンプ場
千葉県のキャンプ場です。ここも、数年前まではゴロゴロカブトムシがいました。

以上!ヘッドライトで楽しむ、キャンプナイトの紹介でした。

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