こんにちわ。
メインやサブランタンとは別にあると大変重宝するのがヘッドライト。
でもぶっちゃけ、通常のキャンプだったら、メインランタンの光量がしっかりしていれば、
ヘッドライトなんて無くても、困らない…のが事実・・笑
じゃ、なんでヘッドライトの特集なんてするんだ?
って感じですが、
ヘッドライトがあると、キャンプはもっと楽しく!便利になるので、それを紹介したいんです!
ヘッドライトのワクワク!キャンプ実用例を今日は紹介しますので
どうぞ最後までお付き合いください。
夜の山へちょっと足を踏み入れてみよう
ファミリーキャンプで、特に!やってみたい事の1つ。
夜のカブトムシ・クワガタ採り!!
キャンプサイト周辺の雑木林にちょっと足を踏み入れて、ドキドキワクワク散歩しよう。
なーんて時、ヘッドライトは大活躍!
まさか、オイルランタンを手に山へ入るなんて事はできないので、
夜山散策は、懐中電灯かヘッドライトが必須になる訳ですね。
でも、そこは、無機質な懐中電灯よりヘッドライトの方が気分が上がります。
もう、子供なんて冒険気分で大はしゃぎです。そしてパパも。ww
子供達と1人1個ずつヘッドライトを付けて虫かご&網を片手に、カブトムシ狩りへ出—発~。
と、ここで、パパさんママさん!
カブトムシは、山に行けばどこでも居るだろう~。と思っちゃいけませんよ。
カブトムシは、居るところにはいますが、いない所はいません。
せっかく冒険気分で山に入ったのに、なーんにも収穫なしでがっかり。
なんて事がないように、
後で、カブトムシが取れるキャンプ場も紹介しますね。
話がちょっと横道にづれましたが、
そうそう。ヘッドライトの話でしたね。
夜山を子供と散策。なんて時におすすめのヘッドライトはこちらです。
「ジェントスLEDヘッドライトLH950」
なぜ夜山散策にこれがベストか?というと、
・光の照射角度が広い(広範囲を照らす)
・単四電池使用で軽い。
地図などを読む為のヘッドライトは、1点集中照射が求められますが、
夜山歩行には、足元まで照らせるように、光を分散させるヘッドライトが求められます。
その点、このジェントスLEDヘッドライトは、バッチリです。
1灯照射モードから5灯照射モードまで切り替えができるのも良いですね。
それから、普段付け慣れない物体=ヘッドライトをつけていると、短時間だけでも頭が痛くなったりします。
その点、このジェントスLEDヘッドライトは、単四電池使用で軽いので、心配ないかと。
値段が安いってのも、家族全員分手に入れるには嬉しいです。
定価で¥2246ですが、ここなら、¥1.393で購入できます。
子供用はこれがおすすめ。
ロゴスのキッズヘッドライト。
子供用のヘッドライトはあまり販売されてないので、このロゴスヘッドライトは貴重!
これの良い所は、
キャップ式のヘッドライト。という所。
大人のヘッドライトのように、ベルト式だと、子供はずり落ちてくるんですよね。
そうすると、「ライトずれちゃったよー。」とか暗闇で言う訳ですww
その点、これはキャップ式なので、問題なし。
ただ、LEDではないので照射能力は低いです。
お父さん、お母さんのヘッドライトで照射はカバーし、子供達へは冒険気分を味わわせましょう。ww
値段も安くて、ここだと、定価よりかなり割引の
¥1.102でした~。
カブトムシを採りに行く時は、懐中電灯も忘れずに!
足元や周辺を照らすのはヘッドライトでOKですが、
木の上を照らすのに、懐中電灯があると大変便利です。
懐中電灯のおすすめはこちらで紹介しているので、一緒に見てくださいね。
カブトムシはどこでも採れる訳じゃない!?
最後に、カブトムシが採れる、キャンプ場を紹介しておきます。
・那須いなか村オートキャンプ場
あんまりネット場では見かけませんが、ここは自然のまま!のキャンプ場で、
手が行き届すぎのキャンプ場とは違う楽しみ方ができます。
それこそ、カブトムシなんかも結構収穫できちゃいます。
・ウェルキャンプ西丹沢
ここは、結構有名ですが、川沿いの気持ちよいキャンプ場です。
奥の方に行くと、カブトムシがいますよ。
・清和県民の森キャンプ場
千葉県のキャンプ場です。ここも、数年前まではゴロゴロカブトムシがいました。
以上!ヘッドライトで楽しむ、キャンプナイトの紹介でした。
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